| 第12回一鳥万宝試飲会(2008.4.13) |
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| ST.バレンタインデーも終わり、合鴨は、卵を産む準備を始めたようです。皆さん、お元気ですか? 毎年、農家と蔵元の知恵をふりしぼって一鳥万宝の味の追求を試みています。すきっとした飲み口、口の中に広がるまろやかな味に仕上がっています。 地元の農家と蔵元が協力して、”究極の地酒”を造ろうと合鴨自然酒実行委員会を結成し、今年で12回目の誕生日。この間、顔の見える米で顔の見える日本酒を造り続けました。そして、この造りを通して、農業の大切さ、伝統産業へのふれあいを伝えてきました。 この気持ちを、皆さんへ伝えようと、今回、12回目の一鳥万宝試飲会を行います。1年1年人と人との輪が広がって、筑豊一の縁会(=宴会)となりつつあります。 |
| 第1部 講 演 会 (無料) | ![]() |
第2部 試 飲 会 (参加費1,000円) | |
| ”食卓の向こう側にみえるもの” | 瑞穂菊酒造 13:30〜16:00 | ||
| 佐藤 弘 氏 | 今年できたての微炭酸タイプの一鳥万宝を アイガモの料理等、農家のみなさんの作ったつまみで味わって下さい。そして、昨年イベントを盛り上げくれた、男性ボーカルグループ”星のハルカ”さんたちが、またも会場を盛り上げてくれます。 新酒・一鳥万宝と料理と音楽で楽しい時間を過ごして下さい。 |
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| 西日本新聞編集委員 ”農・食・暮らし”担当 | |||
| 天道公民館 2F和室 (瑞穂菊酒造横) | |||
| 12:30〜13:30 | |||
| 今、食育・食の安全・食に関する環境の問題など食にまつわる様々な問題がクローズアップされている中、"食卓の向こう側”をテーマに、紙面・冊子・講演会などを通して、食に関する状況・問題提起等を精力的に取り組んでおられます。 | |||
| 平成20年4月13日(日曜日) (毎年4月第2日曜日定例) |
お越しの際は、公共の交通機関をご利用下さい ※ JR福北豊線天道駅より下車徒歩3分 ※ 西鉄常楽寺バス停より徒歩1分 ストップ 飲酒運転 |
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| 1部 講演会 12:30〜13:30 天道公民館(試飲会会場横) 参加費 無料 2部 試飲会 13:30〜16:00 瑞穂菊酒造株式会社 飯塚市天道375番地 参加費 1,000円 |
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| 未成年者及びドライバーの方の飲酒はご遠慮頂きます | |||
| 主 催:合鴨自然酒実行委員会 (古野隆雄・立花智幸・中村明・日高一雄・小野山洋平) 事務局・連絡先:瑞穂菊酒造鞄焉@小野山洋平 0948-22-1050 yohei@mizuhogiku.com |
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| 瑞穂菊酒造HP http://www.mizuhogiku.com/ |
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| 一鳥万宝試飲会2008は、大盛会のもと、終了致しました。また来年お会いしましょう (結果報告)。 | |||